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(第1回) 切っても切れないお月さまと女性たち
お月様は色々な顔があるのはもちろんご存知ですよね。
「新月」とは月が欠けてゆき、「無」になるときをいい
「満月」とは全ての姿を表すときをいいます。
お月さまの全ての姿を見ることが出きるのは、月に一回しかありません。
しかも新月から満月へ向うときには、プラスのパワーが
満月から新月へ向うときには、マイナスのパワーが地上にふりそそぎます。
満月の時はパワーが全開になってるのです。ご存知でしたか?このパワーを最大限に利用して現代社会でがんばることを、おすすめします!
新しい事へチャレンジする時等はプラスのパワーが働いているときに始めると必ず思い通りにいくものなんです。
仏滅、大安なんかどーでもいいんです。ムーンカレンダーを使ってみて下さい。
(第2回) 五感の開放
五感ってわかりますか?触れること、見ること、聞くこと、味わうこと、嗅ぐこと。すべては内なる心への情報伝達経路です。それに加えて六感というものが存在します。もっとも重要なのはこの六感なんです。五感以外で行う情報伝達経路として六感とはなんでしょうか?そうです、心で感じるものなんです。この部分を成長させるために五感を開放させてやるのです。大自然にもっと触れてみる、無音の中で瞑想する、そしてもっともっと、
感動することなんです。現実社会からふっと外れて、感動の世界へいってみましょうよ。
身近なところにたくさん機会がありますよ、夜空の星やお月様・・たまには美しいものをあなたの瞳に写してみましょうよ。精神に余裕とゆとりが生まれてくるのがわかってきます。すると、いままでに感じることのなかったものや、見えなかったことに気が付いてくるでしょう。そしてその能力は予知や未知にたいして門を開いてくるでしょう。
大切な人と電波でつながっていることも感じれるでしょう。自分の心の声をしっかり聞いてください。そして六感による情報を受け止めてください。
(第3回) 第3回 自分宗もってますか、自霊拝のすすめ。
人はそれぞれ宗教をもっていたり、何か合ったときに神頼みしてみたりどんな人格の人であっても結構手を合わせているものです。でもその手を合わせる対象物にはさまざまなものがあり、目的や環境によって変わっていく場合が多いです。その前にとても大切な事、
それは自分に対して敬うこと、自分自身の霊に対し語りあうこと、そして拝むこと。
つまり人は肉体と聖なるエネルギー(霊)によって構成されています。皆さんはこの肉体については大変感心があり、養生もされてますよね。しかし、内部に存在するこの霊に対し、まじめに向き合うことに気が付いていない人が大勢おられます。なんてもったいないことでしょう。どんな有名な神社仏閣にもまけないパワーと効果が確実にえられるこの神とのお付き合いはとても重要なことなのです。たとえば、何かうれしいことがあったとき、自分自身の霊に対し、ご褒美をあげてください。それは、おいしいものを食べたり、ほしかったものを買ってみたり、また誰も見てない場所でもお茶をのむときでも自分に対し、
ミントンのカップアンドソーサーでわざわざお茶を飲むとか、つまり自分にお客様扱いしてあげるって感じですね。すると、内なる霊は喜んでくれるのです。
自霊拝とは、そういった自分自身の内なる霊に対し、語りかけ、願い事を伝え、時には感謝し、そして尊敬の意を表すこと。どうぞ、これから意識なさってください。貴女は意識がますます高まっていき、ますます、輝いていくことでしょう。

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